
内宮 と外宮 の
お神札・お守りに
違いはありますか?
内宮は
天照大御神さまが本来のお力を発揮されるためには、



- お神札・お守りについて詳しくは
- 「授与品(お神札・お守り)」をご覧ください
お神札やお守りの数え方を教えてください。
お神札やお守りは、「1体、2体」というように「
尚、神さまは「



- お神札のまつり方について詳しくは
- 「お神札の祀り方」をご覧ください

初穂料 ってなんですか?
初穂料は、「神さまに奉納するお金」のことをいいます。初穂とは、その年に初めて収穫されたお米を意味します。古くから初穂を最初に神さまにお供えし、豊かな稔りに感謝を捧げていました。これに因んで、お神札やお守りをいただく際に神さまに奉納するお金を初穂料と呼びます。


- ご祈祷の初穂料について詳しくは
- 「ご祈祷のご案内」をご覧ください
毎年お正月にお神札 やお守りを
新しくし替えるのはなぜですか?
1年の区切りにあたるお正月は、古くから身の回りの物などを全て新しくするならわしがあります。その中でもお神札やお守りは特に大切にされてきました。新しい年も幸せであるようにお祈りし、お正月には新たなお神札やお守りを通じて、神さまのおかげとご神徳をいただきましょう。
尚、古いお神札は感謝を込めて神社にお返し下さい。



- 古札納所について詳しくは
- 「よくあるご質問」をご覧ください
複数の神社の
お守りを持つと
神さまはケンカしますか?
「お守りをたくさん持つと大切にしない」との古くからの言い伝えに、尾ひれが付いて「神さまがケンカする」という俗説が生まれたと思われます。複数のお守りを持つことはそれぞれの神さまからご加護いただく意味があり、神さまがケンカをすることは決してありませんのでご安心ください。



- 授与所と授与時間について詳しくは
- 「授与品(お神札・お守り)」をご覧ください
なぜ「おみくじ」はないのですか?
伊勢神宮には昔から「おみくじ」はありませんでした。おみくじは日ごろからお参りできる身近な神社で引くものでした。また、「一生に一度」とあこがれたお伊勢参りは、大吉でないわけがありません。その為、おみくじも引く必要がなかったと考えられます。



- お伊勢参りについて詳しくは
- 「神宮の歴史・文化」をご覧ください
お神札に書かれている
「宮」の字が普通の字と
違いませんか?
お神札の「宮」の字は、「呂」の間に「ノ」のない字を使っています。この文字はとても古い書体で、平安時代の古文書や江戸時代頃のお神札にもこの文字が使われています。現在でもそのため、「ノ」のない「宮」の字を使用しています。


- 神宮のお神札について詳しくは
- 「神宮大麻と神宮暦」をご覧ください











