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TIMESTAMPS
The Wayback Machine - https://web.archive.org/web/20190727181934/https://developers-jp.googleblog.com/2015/06/
Local blog for Japanese speaking developers
新しい Android のコードサンプルが公開されました
2015年6月30日火曜日
[この記事は
Rich Hyndman
、デベロッパー アドボケートによる Android Developers Blog の記事 "
New Android Code Samples
" を元に、荒木が翻訳・加筆したものです。詳しくは元記事をご覧ください。]
Android Wear、Android for Work、NFC、画面キャプチャに関する新しい Android コードサンプルが GitHub の
Google Samples リポジトリ
にコミットされました。ここでは、新しいコードサンプルの概要を紹介します。
XYZTouristAttractions
このサンプルでは、実際のモバイル端末と Android Wear アプリの連携を模擬的に再現しています。洗練されたデザインで、モバイルアプリから対応する Wear 側コンポーネントと通信してデータをやり取りする方法を具体的に示したサンプルになっています。
アプリ自体は、観光名所を巡る場面を想定したもので、注目すべきポイントに近づくとユーザーに通知する、というものです。同時に、Wear のコンポーネントが観光名所の画像と概要を表示し、GridViewPager の UI コンポーネントで最寄りの観光名所に関するクイック アクションを表示します。
DeviceOwner
- デバイス オーナーとは、デバイスのセキュリティや設定を管理できる特別な権限を持ったデバイス管理者です。このサンプルでは DevicePolicyManager を使ってデバイス オーナーの機能を利用する方法を紹介しています。グローバル設定の構成 (時刻やタイムゾーンの自動設定など) や標準ランチャーの設定が含まれます。
NfcProvisioning
- このサンプルでは、NFC を使って、デバイス オーナーが設定されたデバイスをプロビジョニングする方法を示しています。このサンプルをデフォルトのまま使用すると、DeviceOwner のサンプルを使ってピアデバイスを設定します。設定を書き換えて他のデバイス オーナーを使用することもできます。
NFC BeamLargeFiles
- Android 4.1 以上で Android ビームを使ってサイズの大きなファイルを転送する方法を示しています。NFC で最初のハンドシェイクを行った後、Bluetooth や WiFi Direct など、次の高速な通信チャンネルを使ってファイルを転送します。
ScreenCapture
- Android Lollipop で MediaProjection API が加わり、画面上のコンテンツのキャプチャやシステム オーディオの録音が簡単にできるようになりました。ScreenCapture では、この API を使ってデバイスの画面をリアルタイムにキャプチャし、SurfaceView に表示する方法を紹介しています。
さらにおまけとして、Android アプリの Santa Tracker や、3 つのゲーム、2 つのウォッチフェイスなども
オープンソース
で公開され、
GitHub
から入手できるようになりました。
この新しいサンプルも、Android のほかのサンプルと同じように、組み込みの
サンプルのインポート機能
を使って Android Studio からアクセスできます。また、
サンプル ブラウザ
からもアクセスできます。
コードサンプルをチェックして、開発にお役立てください。
Posted by
Yuichi Araki - Developer Relations Team
セーフ ブラウジングで見る JavaScript ベースの DDoS 攻撃
2015年6月29日月曜日
[この記事は Security Team Engineer である
Niels Provos
による Online Security Blog の記事 "
A Javascript-based DDoS Attack as seen by Safe Browsing
" を元に、山口が翻訳・加筆したものです。詳しくは元記事をご覧ください。]
ユーザーを悪質なコンテンツから守るため、
セーフ ブラウジング
のインフラでは、仮想マシン上のウェブブラウザを使ってウェブページを分析しています。この分析により、ユーザーのコンピューターを悪用しようとする JavaScript など、悪質なコンテンツがページに含まれていないかどうかを判定できます。機械学習アルゴリズムによって検査対象を選択しながら、毎日数百万のウェブページを分析することで、全体的にはウェブのかなりの部分を網羅的にチェックできています。
3 月中旬、中国の検閲状況をモニタリングする GreatFire に対して大規模な DDoS (分散型サービス拒否) 攻撃があったことが
さまざまな
サイトで
報じられました。
研究者
による徹底的な分析の結果、この DDoS 攻撃は、害のないウェブ コンテンツをインターセプトした通信事業者によって実行されており、そのコンテンツから悪質な JavaScript のインジェクションが行われるという新しい形であることが明らかになりました。今回のケースでは、
baidu.com
でホストされていた JavaScript と HTML リソースが、攻撃対象のドメインのリソースに対して繰り返しリクエストを行う JavaScript に置き換えられていました。
セーフ ブラウジングではネットワーク レベルでトラフィックをチェックすることはできませんが、HTTP プロトコル レベルのトランザクションは確認できます。そのため、セーフ ブラウジングのインフラでもこの攻撃は確認されていました。セーフ ブラウジングのデータから、この攻撃の詳しい経緯を突き止め、どのようなインジェクションがいつ行われたのかを明らかにできます。
今回、このブログポストに際し分析したのは、2015 年 3 月 1 日から 4 月 15 日までのデータです。セーフ ブラウジングで
baidu.com
ドメインに対するコンテンツのインジェクションがはじめて観察されたのは、2015 年 3 月 3 日です。対象期間内で最後にインジェクションが確認されたのは 2015 年 4 月 7 日となっています。この状況は、下記のグラフでも確認できます。このグラフでは、時間の経過にともなうインジェクション数の推移を、観察された全回数に対する割合 (%) で示しています。
攻撃は、いくつかの段階を踏んで実行されていることがわかります。第 1 段階はテスト段階のようで、3 月 3 日から 6 日まで実行されています。最初のテストの標的は
114.113.156.119:56789
で、リクエスト数は意図的に制限されています。3 月 4 日から 6 日にかけてリクエスト数の制限が外されています。
次の段階は 10 日から 13 日にかけてで、まず標的となった IP アドレスは、
203.90.242.126 で、
パッシブ DNS では、
sinajs.cn
ドメインのホストにこの IP アドレスが割り当てられています。13 日には攻撃対象が拡大され、
d1gztyvw1gvkdq.cloudfront.net
も標的となります。当初は HTTP リクエストだけが使用されていますが、アップグレードされて HTTPS も使用されるようになっています。14 日になると攻撃が本格化しはじめ、HTTP と HTTPS の両方を使って
d3rkfw22xppori.cloudfront.net
を狙っています。このホストに対する攻撃は 17 日まで続きます。
18 日には攻撃対象のホストが増え、以下のホストが標的となっています。
d117ucqx7my6vj.cloudfront.net
,
d14qqseh1jha6e.cloudfront.net
,
d18yee9du95yb4.cloudfront.net
,
d19r410x06nzy6.cloudfront.net
,
d1blw6ybvy6vm2.cloudfront.net.
また、ここではじめて、トランケートされるインジェクションが見つかっています。これは、JavaScript の一部が切り捨てられて機能しないものです。この段階の攻撃の途中で、CloudFront のホストが
greatfire.org
をはじめとするドメインに対して 302 リダイレクトの送信を開始します。JavaScript の置き換えは 3 月 20 日には完全に終了していますが、HTML ページへのインジェクションは続いています。JavaScript の置き換えでは元のコンテンツの機能が損なわれますが、HTML へのインジェクションはそうではありません。このケースでは、次のように、元のコンテンツに加えて攻撃用の JavaScript にもアクセスするように HTML が変更されています。
<html>
<head>
<meta name="referrer" content="never"/>
<title> </title>
</head>
<body>
<iframe src="http://pan.baidu.com/s/1i3[...]?t=Zmh4cXpXJApHIDFMcjZa" style="position:absolute; left:0; top:0; height:100%; width:100%; border:0px;" scrolling="yes"></iframe>
</body>
<script type="text/javascript">
[... regular attack Javascript ...]
この場合、ウェブブラウザは同じ HTML ページを 2 回取得を試みますが、t というクエリ パラメータがあるため 2 回目のリクエストではインジェクションが発生しません。攻撃対象のドメインも変更され、
dyzem5oho3umy.cloudfront.net
、
d25wg9b8djob8m.cloudfront.net
、
d28d0hakfq6b4n.cloudfront.net
が狙われています。この段階が始まってからおよそ 10 時間後に、標的となったサーバーからほかのドメインに対して 302 リダイレクトが返されます。
CloudFront のホストに対する攻撃は 3 月 25 日に終了しています。代わって github.com でホストされているリソースが標的となります。最初に新たな標的となったのは
github.com/greatfire/wiki/wiki/nyt/
で、すぐに
github.com/greatfire/
と
github.com/greatfire/wiki/wiki/dw/
もこれに加わります。
3 月 26 日には、それまで難読化されていなかったスクリプトが、packer で難読化された攻撃用 JavaScript に置き換えられ、
github.com/greatfire/
と
github.com/cn-nytimes/
が新たな標的となります。ここでも、トランケートされるインジェクションが見つかっています。GitHub に対する攻撃は 2015 年 4 月 7 日で終了したようで、この対象期間中で最後のインジェクションが観察されています。
3 月初めから 4 月に入って攻撃が終了するまでに、JavaScript のペイロードの置き換えが 19 種類確認されています。それぞれを MD5 チェックサムに置き換えて、その割合を円グラフにしたのが下の図です。
HTML インジェクションの場合、挿入先の URL によってペイロードが異なるため、対応する MD5 チェックサムはここに記載しません。ただし、挿入された JavaScript は上記のペイロードとほぼ同様のものです。
セーフ ブラウジングでは、以下の 8 つの baidu.com ドメインとそれに対応する IP アドレスでコンテンツのインジェクションを検出しました。
cbjs.baidu.com
(123.125.65.120)
eclick.baidu.com
(123.125.115.164)
hm.baidu.com
(61.135.185.140)
pos.baidu.com
(115.239.210.141)
cpro.baidu.com
(115.239.211.17)
bdimg.share.baidu.com
(211.90.25.48)
pan.baidu.com
(180.149.132.99)
wapbaike.baidu.com
(123.125.114.15)
挿入された JavaScript のペイロードのサイズは 995~1325 バイトとばらつきがありました。
本記事が、今回の攻撃について明らかになった事実をもとにその全体像を理解する助けとなれば幸いです。また、総合的な分析によって、ウェブ上で何が起きているのかがかなりはっきりとわかることもご紹介しました。セーフ ブラウジングで確認できる HTTP のレベルでは、この攻撃の犯人を特定することはできません。それでも、攻撃が起こった後に詳細な分析を行えば、攻撃自体を隠ぺいするのは困難だということは明らかです。
もしもウェブ上のトラフィックがすべて TLS で暗号化されていたら、このようなインジェクション攻撃はそもそも不可能だったでしょう。今回の騒動は、通信の暗号化や完全性保護を重視する方向へとウェブを向かわせる契機のひとつとなるでしょう。とはいえ、このような攻撃に対する防御策を講じるのはウェブ オペレーターにとって簡単なことではありません。今回のケースでは、攻撃用 JavaScript はシーケンシャルにウェブリソースへのリクエストを送信しているため、レスポンスの速度を落としていれば、全体的な攻撃のトラフィック量を抑えることができた可能性もあります。また、このような攻撃が外部から把握されうるという事実が、今後は抑止力として働くことが期待されます。
Posted by
Yoshifumi Yamaguchi - Developer Relations Team
DevFest Japan 2015 Summer - Google I/O 2015 報告会が日本各地で開催されます
2015年6月4日木曜日
Google Developers Group (GDG)コミュニティの皆さんが主催する開発者向けイベント「
GDG DevFest Japan 2015 Summer
」が 2015 年 6 月 20 日(土)に日本各地で開催されます。
DevFest は Google が主催するのではなく、日本各地で活動する GDG コミュニティの皆さんが開催し、講演し、学び教えあうということが特徴です。
今回の DevFest では 5 月 28 日から 29 日にサンフランシスコで行われた Google I/O 2015 の報告会を行うことになりました。
今年の Google I/O に参加した
Google Developers Expert
や GDG Organizer をはじめ、多くの開発者の皆さんが日本各地に集まり、
Android
,
Android Wear
,
Material Design
などのセッションの解説やイベントの様子、そこで得られたさまざまな情報をまとめて報告するというイベントになります。
会場は以下の 8 ヶ所です。各会場は常時 Google+ ハングアウトオンエアで繋がっており、会場間の交流を行い、全会場の様子をネット中継で配信する予定です。
参加を希望される方は、会場ごとに参加お申し込みフォームが用意されていますので、ご登録をお願いします。詳しくは
イベントサイト
をご覧ください。
■イベント概要
■Google I/O 報告会 東京会場
日時:
2015 年 6 月 20 日(土)、13:00 - 18:00 (受付 12:30 -) 18:00-21:00 懇親会
場所:
サイバーエージェント、渋谷マークシティ
参加費:
無料
定員:
230 名(先着順)
主催:
GDG 東京
協力:
Google、サイバーエージェント
■Google I/O 報告会 石巻会場
日時:
2015 年 6 月 20 日(土)、13:00 - 18:00 (受付 12:30 -) 18:00-21:00 懇親会
場所:
イトナブ石巻
参加費:
無料
定員:
30 名(先着順)
主催:
GDG 石巻
協力:
Google、一般社団法人イトナブ石巻
■Google I/O 報告会 信州会場
日時:
2015 年 6 月 20 日(土)、13:00 - 18:00 (受付 12:30 -) 18:00-19:30 懇親会
場所:
塩尻インキュベーションプラザ(
http://sip.shiojiri.com/access/
)
参加費:
無料
定員:
40 名(先着順)
主催:
GDG 信州
協力:
Google
■Google I/O 報告会 名古屋会場
日時:
2015 年 6 月 20 日(土)、13:00 - 18:00 (受付 12:30 -) 18:30-20:30 懇親会
場所:
株式会社エイチーム(
http://www.a-tm.co.jp/
)
参加費:
無料
定員:
50 名(先着順)
主催:
GDG 名古屋
協力:
Google
■Google I/O 報告会 京都会場
日時:
2015 年 6 月 20 日(土)、13:00 - 18:00 (受付 12:30 -) 18:00-20:00 懇親会
場所:
京都リサーチパーク
参加費:
無料
定員:
60 名(先着順)
主催:
GDG 京都・ GDG 神戸
後援:
京都リサーチパーク株式会社
協力:
Google
■Google I/O 報告会 中国会場
日時:
2015 年 6 月 20 日(土)、13:00 - 18:00 (受付 12:30 -) 19:00-21:00 懇親会
場所:
広島国際学院大学 中野キャンパス(広島市)
参加費:
無料
定員:
50 名(先着順)
主催:
GDG 中国
後援:
広島国際学院大学
協力:
Google
■Google I/O 報告会 四国会場
日時:
2015 年 6 月 20 日(土)、13:00 - 18:00 (受付 12:30 -) 19:00-21:00 懇親会
場所:
愛媛大学 総合情報メディアセンター 1F 大ホール(松山市)
参加費:
無料
定員:
50 名(先着順)
主催:
GDG 四国
協力:
Google
■Google I/O 報告会 九州会場
日時:
2015 年 6 月 20 日(土)、13:00 - 18:00 (受付 12:30 -) 18:00-21:00 懇親会
場所:
九州産業大学 情報科学部(地図:http://goo.gl/EOTfV8)
参加費:
無料
定員:
50 名(先着順)
主催:
GDG 九州
協力:
Google
<お申し込み方法>
会場毎にお申し込み方法が異なります。詳しくは以下をご覧ください。
東京会場:
https://goo.gl/9fcLt6
石巻会場:
https://goo.gl/eQzdAV
信州会場:
https://goo.gl/Elv6cx
名古屋会場 :
https://goo.gl/fht5Kn
京都会場 :
https://goo.gl/2lUAb3
中国会場 :
https://goo.gl/MG0m1J
四国会場 :
http://goo.gl/nBhDdO
九州会場 :
http://goo.gl/KqtZvO
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
Posted by
Takuo Suzuki - Developer Relations Team
ラベル
.app
1
.dev
1
#DevFest16
1
#DevFest17
1
#DevFest18
1
#hack4jp
3
A/B Testing
1
A4A
4
Actions on Google
15
Activation Atlas
1
Addy Osmani
1
ADK
2
AdMob
31
Ads
39
Ads API
32
AdWords API
10
Agency
1
AI
10
AIY
3
AIY Vision Kit
2
ALPN
1
AMP
76
AMP Cache
5
AMP for Email
2
AMP Story
2
amp-bind
1
AMPHTML Ads
1
Analytics
9
Andorid
12
Android
334
Android Auto
1
Android Design Support Library
1
Android Developer Story
4
Android Developers
4
Android Enterprise
5
Android Go
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Android Jetpack
3
Android N
18
Android O
13
Android P
7
Android Pay
1
Android Q
8
Android Security Year in Review
1
Android Studio
37
Android Support Library
5
Android Things
15
Android TV
10
Android Vitals
3
Android Wear
29
androidmarket
3
AndroidX
2
Angular
2
Angular 2
2
AngularJS
2
API
25
APIExpert
45
apk
2
app
3
App Action
1
app engine
23
App Indexing
7
App Invites
6
App Maker
2
AppCompat
2
Apps Script
11
aprilfool
4
AR
2
Architecture Components
6
ARCore
1
ArtTech
1
Associate Android Developer Certificate
1
Audio
7
Auth Code
1
Authentication
8
AuthSub
2
AutoML
1
Autotrack
2
award
1
Awareness API
1
Beacons
6
Better Ads Standards
1
BigQuery
9
Billing
1
BLE
4
Blink
1
Blockly
1
blogger
1
BodyPix
1
Brillo
1
Brotli
2
Budou
1
Calendar
3
Cardboard
4
Career
1
Case Study
1
Certificate
2
chrome
115
Chrome Custom Tab
2
Chrome Dev Summit
2
chrome extension
9
Chrome for Android
2
Chrome for iOS
2
Chrome OS
5
Chrome Tech Talk Night
4
Chromebook
3
Chromecast
7
chromewebstore
7
Chromium
5
CLI
1
ClientLogin
3
Closure Compiler
1
Cloud
21
Cloud Firestore
4
Cloud Functions
9
Cloud IoT Device SDK
1
Cloud Next
8
Cloud OnBoard
3
Cloud PubSub
1
Cloud Storage
1
Cloud Study Jams
3
Cloud Test Lab
2
Cloudflare
1
CNN
1
Coalition for Better Ads
1
CocoaPods
1
codejam
5
codelab
4
Colaboratory
1
Community
1
compute engine
3
Context
1
Cookie
1
Coral
2
Crash Reporting
2
Crashlytics
2
Dart
2
DataCenter
1
Daydream
4
Deep Learning
4
Demo Party
1
Design Sprint
3
DesignBytes
1
DevArt
3
DevBytes
6
Developer
14
Developer Console
4
Developer Preview
6
Developer Relations
2
DevFest
7
DevFestX
3
DevOps
1
devtools
4
Dialogflow
1
DirectShare
1
Domain
1
Doodle
1
DoubleClick
4
Doze モード
1
drive
2
Dynamic Links
3
EarlGrey
1
Easter Egg
1
ECMAScript 2015
1
Eddystone
4
egypt
1
Encryption
1
English
2
ES2015
1
ES2016
1
ES6
2
ES7
1
Featured
2
Firebase
115
Firebase Admin SDK
6
Firebase Analytics
10
Firebase Auth
4
Firebase Cloud Messaging
10
Firebase Crashlytics
2
Firebase Database
5
Firebase Libraries
1
Firebase Notifications
1
Firebase Performance
3
Firebase Remote Config
5
Flash
1
Flutter
6
font
3
fraud
1
G Suite
18
game
38
Game Developers Conference 2018
1
Game Developers Conference 2019
1
Gboard
1
GCP
9
GCPUG
1
GDD11JP
56
GDD2010JP
23
GDE
2
GDG
15
GDG Cloud
1
Geo
51
Gingerbread
1
GLIDE
5
Gmail
4
Gmail API
2
Go
1
golang
5
goo.gl
1
Google
5
Google Analytics
3
Google API
1
Google Apps
14
Google Apps Script
4
Google Assistant
8
Google Assistant SDK
1
Google Cast
8
Google Cloud
24
Google Cloud INSIDE Games & Apps
6
Google Cloud Messaging
11
Google Cloud Platform
11
Google Code-in
1
Google Developer Experts
2
Google Developers Academy
1
Google Developers live
5
Google Developers Summit
2
Google Drive
6
Google Earth
1
Google Fit
2
Google for Mobile
2
Google for Work
1
Google I/O
17
Google Impact Challenge
1
Google Maps
55
Google Maps Platform
4
Google Pay
1
Google Photo
1
Google Play
108
Google Play Console
8
Google Play Game Services
9
Google Play Instant
1
Google Play Services
22
Google Plus
14
Google Search
7
Google Sheets API
3
Google Sign-In
12
Google Slides API
5
Google Summer of Code
1
Google Tag Manager
1
Google Trust Services
1
Google マップ
4
Google+
2
Googleapps
10
GoogleGames
1
GoogleI/O
28
GoogleLabs
1
GooglePlay
1
GoogleTV
1
Gradle
1
gRPC
2
GTUG
5
GWT
2
hack4jp
2
hackathon
7
Hangouts Chat
2
Hosting
3
HTML5
17
HTML5Rocks
1
HTTP/2
5
HTTPS
11
I/O Extended
4
ID Token
1
Identity
14
Identity Toolkit
1
Ignite
4
IME
11
Indie Games Festival 2018
2
Indie Games Festival 2019
12
Inevitable ja Night
21
Instagram
1
Instant Apps
6
intern
2
Invites
1
IO19
3
iOS
20
IoT
6
IPv6
1
Issue Tracker
2
Japanese Input
1
JavaScript
7
Jetpack
1
K-12
1
Key Transparency
1
Knowledge Graph
1
Kotlin
8
l10n
8
LaunchPad
1
Lighthouse
1
LINE
1
Local AI
1
Lollipop
10
Machine Learning
20
Maker Faire Tokyo
1
Marshmallow
10
Material
1
Material Design
30
MDL
1
MDN
1
MIDI
2
ML Kit
10
Mobile
13
Mobile Bootcamp
4
Mobile Sites certification
1
Mobile Vision
4
mod_pagespeed
1
monetize
3
Mozc
15
Music
1
NativeDriver
2
NativeScript
1
NBU
1
ndk
3
Nearby
5
Next Extended
1
Next Tokyo
3
Nexus
2
Nexus S
1
NFC
1
Node.js
3
Noto CJK
1
NPAPI
2
NPN
1
oauth
11
OpenAI
1
OpenGL
4
OpenID
3
OpenID Connect
4
OpenSocial
1
opensource
17
Optimization
1
Payment
4
PEM
33
People API
2
Performance
12
Performance budget
1
PersonFinder
1
Physical Web
3
Pi
1
Place Picker
1
Play Billing Library
1
Player Analytics
4
Playtime 2017
1
Policy
4
Polymer
7
privacy
2
Progressive Web Apps
13
project hosting
1
Promise
1
Promo code
1
Protocol Buffers
1
PRPL
1
publicdata
1
Push API
1
Push Notification
3
PWA
2
Python
2
QUIC
1
QWIKLABS
3
RAIL
1
React
1
React Native
2
Realtime Database
9
Recap Live Japan 2019
3
reCaptcha
1
Redux
1
Remote Config
3
Remote Display API
1
Resonance Audio
1
Rewarded Video Ads
2
Runtime Permission
1
Safe Browsing
1
Sample Code
2
Santa Tracker
1
schema.org
1
secur
1
security
49
Service Worker
4
SHA-1
1
sketchup
1
SmartLock for Passwords
4
social
4
Social Good
1
Social Media
1
SPDY
3
speak2tweet
1
Spreadsheet
3
startup
5
Storage
2
story
1
streetview
3
Study Jams
5
Swift
2
SwiftShader
1
Symantec
1
Task
4
Team Drive
1
techtalk
12
TensorFlow
26
TensorFlow Federated
1
TensorFlow Lite
4
TensorFlow Object Detection API
1
TensorFlow Probability
2
TensorFlow.js
1
test
4
Test Lab
6
TFX
1
ToS
1
Transliteration
1
Twitter
1
Udacity
20
Unity
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2019
7
6
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2018
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2016
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2015
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